12/9(木) Mozilla Foundation にて「Firefox 3.6.13」リリースされました。
Firefox 3.6.3 では、潜在的にリモートコードの実行を可能にする重大なセキュリティ
問題が修正され11件の脆弱性のうち9件は、重要度「最高」に分類されています。
※複数の文字エンコーディングにおける XSS 脆弱性
※ネットワークエラーページを用いたロケーションバー SSL 表示の偽装
※CVE-2010-0179 の不完全な修正
※NewIdArray における整数オーバーフロー脆弱性
※nsDOMAttribute MutationObserver の解放後使用問題
※data: URL の meta refresh を通じて読み込まれた
LiveConnect による Java セキュリティ制限の回避
※OTS フォントサニタイザの追加
※XUL ツリー内で HTML タグを使ったクラッシュとリモートコード実行
※window.open と要素によるクローム特権昇格
※長い文字列を document.write した後の改行時におけるバッファオーバーフロー
※様々なメモリ安全性の問題 (rv:1.9.2.13/1.9.1.16)




こんばんわ♪
いつもお世話になっています
とにかく、前のバージョンのように
始終、不具合が起きないことを願いますね^^
>サプリメント管理士さんへ
こんばんは、お世話になっています
此方こそ何時も、ありがとうございます。
動作の速さと、セキュリティ面を考えてIEから
Firefox に、乗り換えましたけど最近アップデートが多いですね。
今回のバージョンで、落ち着いてくれると良いんだけど・・・。(^^ゞ
今週も、宜しくお願いします。